- 2010-04-28 (水) 18:51
- 読書/ラノベ・少女
はあ。女性がたくましすぎる!
主にアリアとかアリアとかアリアとか。
霊獣を使役する立場の人間としての自覚がありすぎて、なんだか雲の上の人になってしまった気が。もう14歳には絶対見えないな。
ビンタをかました相手は王女様。さらに思い切ったことをする・・・。力を持つということの残酷さを身をもって知っているからこそ余計に我慢できなかったんでしょうが。シェリカにはこれから頑張ってもらいたいですけども、何やら背後がドロドロしすぎ。どうなってしまうのやら・・・
ラブ方面では、脇役にニヤニヤできました。ああ、クルサードが可愛いっっ。
アリアとライルの絆は、愛というか、それ以上に強いものになっていますね。一言では表せない感じ。こっそりシェナン派だったりするんだけど、そのへんは・・・なんかどうでもいいか・・・(笑)
今回も引きは酷い・・・。いや、まさかね、そんなフラグはないと思いたい・・・!そしてアリアは大人の決断をするんだろうなあ。はあ・・・。
Related Posts
- Newer: “文学少女”と恋する挿話集 2
- Older: 文学少女”見習いの、傷心。
Comments:0
Trackbacks:0
- Trackback URL for this entry
- http://kotonoha.toypark.in/wp-trackback.php?p=264
- Listed below are links to weblogs that reference
- 進め、骸横たわる荒野 幻獣降臨譚 from ことのは@Book
